活動紹介

2019年03月16日

(電)四国ブロック中堅・中小労組連絡会を開催しました。

(電)四国ブロック中堅・中小労組連絡会を開催しました。

電機連合は2019年総合労働条件改善闘争の意義は、「『生活不安、雇用不安、将来不安』の払拭に向け、継続した『人への投資』に取り組む」、また、「すべての労働者がいきいきと働ける環境をめざし、『働き方改革』を推進する」こととし、推進してきました。

3月13日の中闘組合回答状況を踏まえて、引き続き交渉の山場を迎える中堅・中小労組を対象に、四国ブロックで連絡会を2019年3月16日(土)「愛媛県勤労会館」にて開催し、東四国地協から5組合9名が出席しました。

電機連合 賃金政策部 兼 労働調査部 小原中央執行委員より「2019年総合労働条件改善闘争」について経過報告を受けた後、今後の中堅・中小労組の回答引き出しに波及させるべく、各組織の交渉状況などを報告し、情報交換を行いました。

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